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大人のおしゃれ。

そのままにしておくと危険な3つのつもりとは?

①知ってるつもり

②似合っているつもり

③イケてるつもり

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 こういうのって聞くと、そうならないように気をつける―という方が多いのですが、自主規制がすぎるとエネルギーが下がって小さくまとまる、というか…ぶっちゃけ、おしゃれするのが楽しくなくなってしまいます。

それだったら、多少イタくても、ニコニコしてる方が幸せ度は高いかも。

 お気に入りの服を着たときの、あのドキドキ感こそがおしゃれの醍醐味だから。

とはいえ、大人の女性としてはイタいと思われて損するリスクも顧みず「私は私、これが好き」と突き抜けられる人はなかなかいないので、現実的に、どうすれば、好きなものを今の自分に合うように着こなすことができるのか、にフォーカスして 対策を練ることをおすすめしています。

それは、つまり、見ないふりとか、あきらめるといった消極的な方法ではなく、
あえて向き合う選択をするということを意味します。

私はブスだから、スタイル良くないから、もうオバさんだから…

だから何?
ここまで来たら、持っているものを活かすしかないじゃないですか。

35歳からのキレイには言い訳は通用しません。

自分の人生の主役として輝く。
その覚悟を応援するのが、私の仕事です。

 

年齢を重ねてもイキイキと輝いている人は
好きとしなやかに向き合って
おしゃれを更新し続けている人です。

“イタい人”との違いは、

逃げないこと

ベクトルを自分だけに向けていないこと。

自分もHAPPYになって、まわりの人も明るい気分にさせられるおしゃれって、素敵ですよね?
それって、これからの世の中には絶対に必要なもの。
私、確信しています。

「何から始めていいのかわからない」

そんなあなたは、5月21日(日)14時 シンデレラノートワークショップへ。
まずは自分と向きあう体験から